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スッキリ加藤浩次の吉本コメントは何時?ツイッター予想と口コミ感想も

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さて、昨日はワイドナショーで松本人志さんが生出演しましたね。

その発言が大変話題となりました。

さて、7月22日も「スッキリ!」の生放送がありますね。

松本さん
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今度は加藤浩次さんが何をつぶやくのかも期待してみましょう!

 



スッキリで加藤浩次はどんなコメントをするかその前に

以前加藤さんは相方の山本圭一さんが美人局にあって、10年近く吉本興業を離れていました。

どうやらその時の対応とも似ているようですね!

 



スッキリで加藤浩次がコメントする前に松本人志は何と言った?

昨日語ったワイドナショーでは、松本人志さんの吉本興業への本音を赤裸々に明かしてくださいました。

「僕の知らなかった事実があまりにも多過ぎて、俺も(会社に)だまされているような気になって。発端は彼らかもしれないけれども、ここまで追い込んだ、信頼関係がなくなってしまった会社に対しては絶対によくないし、吉本興業がこのまま壊れていく、潰れていくんじゃないかな、という危機感は持ちましたね」

「みんながお金をもらったということを認めたと聞いて、よかった、俺の言う通りになったと思って会社としてはどうするか聞いたら『静観します』と言われたので、その時に『僕は吉本興業にいたくないかも。考えさせてください。こんな会社だったら駄目だと思うから』って言いました」

実際に前日会長と社長に対峙(たいじ)した際には「芸人ファーストでなければならない。芸人のギャラの問題や、会社が変わらないといけない」ということや、「岡本社長に会見をさせなさいと。これは絶対にやらないと駄目だと言いました」という“松本にしか言えない”意見を述べた。

引用:https://thetv.jp/news/detail/198152/

元々横山やすしさんが契約解除をされた時は(度重なる素行不良があったとはいえ)、非常に冷酷な契約解除を通達しましたし、初代桂春団治の際にも冷酷だったと言われています。

こうした対応は何も今に始まったことではないということなんでしょうね。

 



スッキリ加藤浩次に期待する声も!

https://twitter.com/doremidayo/status/1152914951461150721

その前に近藤春菜さんも言っていたんですね。

こうしてみますと、これまでお笑いを引っ張ってきた吉本興業がつらく当たられてしまうという事実は避けられないでしょうね……。

 



スッキリでの加藤浩次のコメントに対して称賛の声が!

何よりもお涙頂戴は良くありません。本当に重要なのは、本質をきちんと追及するということ。

これが何よりも大切であると私も思いますからね。

 



スッキリで加藤浩次は何を語る?

かつて「狂犬」と呼ばれた加藤浩次さん。

めちゃイケなどでもその暴れん坊っぷりを見せつけてきました。

また、ワイドショーでも自らの視点に立ち意見してきたことは印象深いですよね。

「狂犬」として、厳しい姿勢を見せ、どうか噛みついてほしい。

もしダメでも「松本人志事務所」へと。今残っている勢力が全員まっちゃん勢力になりますと、吉本は本当に危機的な状況を迎えるかもしれませんからね。

加藤浩次は何を語ったのか?

では、具体的に何を語ったのかを見ていきましょう。

加藤は冒頭「びっくりしました」と率直な感想をコメント。その後、会見をまとめたVTRが放送された後、「宮迫さんは先輩とはいえ同い年で、先輩だからって敬語を使わなくてもOKしてくれる存在。亮に関しては、7丁目劇場という僕らが20代前半のときに一緒にやってきた人間。その人間がこういった姿、本来はお笑いをしなきゃいけない人間たちがこうやって涙を流しながら謝罪会見をしている。これは本当に悲しくてつらかったです」と語った。

続けて、「それとともに会社に対しての怒りも覚えました」と言い、「僕はこんなとこまで追い込んでしまったんだって。会社でやる会見を拒否されて、自分たちでいろんな人に連絡してこういった場所を借りてここまでやってしまうという状況まで会社が追い込んだんだということに、僕は本当に憤りと怒りを感じています」と厳しい口調で会社への怒りをあらわにした。

引用:https://news.mynavi.jp/article/20190722-863314/

 

 

スッキリで加藤浩次が何を語るのかまとめ

かつては「極楽とんぼ」というコンビで破天荒な芸を売りとしていた加藤浩次さん。

スキャンダルは芸の肥やし」と言われた時代もとうに過ぎて、芸人さんも「きれい」で「品行方正」な人であることを求められます。

ちょっと何かを言えばTwitterでたたかれる時代になりましたしね。

確かにかかわった相手は悪かったですし事情が事情とはいえ、それらを最初隠していたことは宮迫さんも田村亮さんも反省しなければなりません。

ただ、それで契約解除になる必要はどこにもなかった。

宮迫さんは面白いし多芸で多能でした。

亮さんもまたロンブーの「じゃない方」として笑いを取ることができる貴重な方でした(灰汁がないという点では、亮さんは大好きです)。

確かに正しさを求める時代であることは事実です。

ですが、全員実は右にならえになっているということをどうか想像してほしい。その正しさは時として巨大なる暴力になるということも。


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