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グラゼニ~パ・リーグ編~の最新60話の考察と第59話のネタバレと感想

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※タイトルのサムネは主演の落合福嗣さんです。

さあ、ネットチンピラ騒動もひと段落し、いよいよペナントレースも重要なタイトル争いに。

今、夏之介と最多勝を争っている則川が久々に登場しますよ!

 



グラゼニ~パ・リーグ編~の58話までのあらすじ

アマガキ隊もネットチンピラ騒動もひと段落し、さあ重要なタイトル争い。

パープルシャドウズに所属する則川は今年こそ最多勝を取ると意気込み、ゴールデンカップス戦に臨みます。

 



グラゼニ~パ・リーグ編~の59話のネタバレ

時は9月。

則川に対してゴールデンカップスが当ててきた投手はエースの扇田。

扇田は前年までは中継ぎ投手として活躍していたものの、今シーズンは既に12勝を挙げて大車輪の活躍。

その扇田に対して夏之介はこのように評していました。

「試合の勝ち負けを自分で決めれるピッチャー」と。

夏之介のように6回でマウンドを降りる投手ではなく、最後まで投げて試合を決められる投手であるというのです。

そしてそれは則川も同じこと。ともにいい球を投げながら、試合は投げ合いの様相に。

夏之介と則川、ともに。

試合はともに1本ずつ本塁打を打たれて投手戦となったものの、則川は9回完投。

一方で扇田は9回に打たれてサヨナラ負け。最多勝争いでは則川が一歩リードしたように思えました。

しかし……。

翌日の先発は夏之介。6回4失点という投球は今一つながらも、打線の奮起とアマガキ隊の力投もあり12勝目を獲得!

これで扇田と夏之介、そして則川が最多勝争いで並ぶのでした。

 



グラゼニ~パ・リーグ編~59話の感想と60話の考察

ということで、59話でした。

夏之介と則川、かつて東京ドーム編(文京モップス)では同僚だったチームメートがこうしてまさかタイトル争いをするとは。

世の中分からないものですね。

 

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グラゼニ~パ・リーグ編~59話の考察とまとめ

ペナントレース終盤になってきてどうなるかということも注目されてくるであろうグラゼニ。

最多勝争いと来たか……。

則川と扇田がバチバチになっている中、夏之介は果たしてどうなのかは注目ですね!

次号に続く!


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